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 ワンダフル タウン
2010年11月16日 (火) | 編集 |
『ワンダフルタウン』
1幕:1時間40分 休憩25分
2幕:55分

11月14日(日) 中日劇場
マチネ : 5列

◆キャスト◆

ルース: 安蘭 けい
ベイカー: 別所 哲也
アイリーン: 大和田 美帆
ミセス・ウェイド: 初風 諄
アポポラス: 花王 おさむ
レック: 宮川 浩
ヘレン: 星奈 優里
フランク: 矢崎 宏
チック: 照井 裕隆
ヴァレンティ: 青山 航士

【男性アンサンブル】
池田 紳一
蝦名 孝一
加賀谷 真聡
五大 輝一
仙名 立宗
中島 康宏
原 慎一郎
山合 大輔

【女性アンサンブル】
高城 信江
竹内 真紀
林 燈子
福井 小百合
横関 咲栄



以下メモと感想。
******************************

とりあえず一言。
めっちゃ面白かったー!

航士君目当てで行きました。
でも今回、てる君と元四季の高城さん(モンゼ好きー)と元音楽座の山合さんもいるので、目がいくつ合っても足りなーい!

航士君、確実にステップアップしてますね^^
(全て観てるわけじゃないので何とも言えないけど・・・)
ヴァレンティの出番が少ないと言ってて、12000円もったいなかったか?とちょっと思ったけど(コラ)、ストーリーはもちろん、他の方々のコミカルな演技がとっても面白いし、ヴァレンティの存在感!!キザでシニカルなヴァレンティ、もうくどいよ!!(笑)ダンスも目立つし、めっちゃおいしいおいしい。
あっという間の3時間で大満足でした。

歌はルースとアイリーンのデュエット"オハイオ"がとってもよかった。
あと警官たちが歌うやつ。
(プログラム買ったんだけどねぇ(笑)・・・あとでナンバーもUPします)

早速、再演希望!

ところで名古屋は「味噌カツ」でしたが、東京・大阪は何だったんでしょう?
あの場面(1~3作目全部)はしばらく笑いが止まりませんでした!
安蘭さん、最高!

シンバー!パゥン。


(いっぱいメモったけどやっぱり書けそうもないので簡単にまとめました)
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テーマ:ミュージカル
ジャンル:学問・文化・芸術
 ディートリッヒ~生きた愛した永遠に
2010年03月14日 (日) | 編集 |
ディートリッヒ~生きた 愛した 永遠に
東京公演 2010年3月12日(金)~28日(日) 青山劇場
大阪公演 2010年4月3日(土)~4日 梅田芸術劇場

上演時間
1幕:55分 休憩:20分 2幕:1時間15分

3月13日(土) ソワレ
青山劇場 : F列

◆キャスト◆

マレーネ・ディートリッヒ: 和央 ようか
トラヴィス・バントン: 鈴木 綜馬
エディット・ピアフ: 花總 まり
ジャン・ギャバン: 宮川 浩
マルセル・セルダン: 桜木 涼介
マリア: 麻尋 えりか
ヨゼフィーネ: 今 陽子
アーネスト・ヘミングウェイ: 横内 正
"平和の天使": 吉田 都

【男性アンサンブル】
青山 航士
織田 和馬
折井 洋人
小西 のりゆき
白石 拓也
武井 基治
那須 幸蔵
横山 敬

【女性アンサンブル】
小川 紗登子
桑原 麻希
児玉 綾
坂本 法子
相馬 杏奈
深野 琴美



以下メモと感想。
******************************

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テーマ:ミュージカル
ジャンル:学問・文化・芸術
 ALL SHOOK UP(3)
2009年10月12日 (月) | 編集 |
10月11日(日) マチネ
青山劇場 2階1列下手側


◆キャスト◆
チャド: 坂本 昌之

ナタリー・ハラー/エド: 玉置 成実
ミス・サンドラ:湖月 わたる
デニス: 岡田 浩暉
シルビア: 諏訪 マリー
ジム・ハラー: 尾藤 イサオ

アール保安官: 青山 明
ディーン・ハイド: 神田 恭兵
マチルダ・ハイド町長: 伊東 弘美
ロレイン: 尾藤 桃子

【アンサンブル】
織田 数馬
折井 洋人
後藤 晋良
坂元 宏旬

佐々木 誠
下道 純一
清野 秀美
中島 大介

歌山 ゆき
桑原 麻希
高橋 あすか
福田 えり


*******************************

待ちに待った再演。
今回2階席というちょっと後ろの席だったけどそれでも面白い!
でも名古屋はもっともっと後ろだ・・・。

以下、感想と言うか、覚書きです。まだ。

ネタバレありなのでこれから観劇する方は気をつけてください。


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テーマ:ミュージカル
ジャンル:学問・文化・芸術
 『ALL SHOOK UP』チケット一般発売
2009年08月09日 (日) | 編集 |
■『ALL SHOOK UP』
東京公演 青山劇場
09年10月9日(土)~10月17日(日)

大阪公演 シアターBRAVA!
09年10月23日(金)~10月25日(日)

名古屋公演 愛知県芸術劇場 大ホール 
2009年11月7日(土)~11月8日(日)


公演概要
『ALL SHOOK UP』

**********
待ちに待ったASU再演です。
今回お気に入りのダンサーさんがいませんが内容がとても面白かったのでまた観に行きます♪
公演概要はもう少し早く載せればよかったですネ~。
自分自身、知ったのは最近なんですけど

今回はイープラスのプレオーダーとぴあに並んで取りました。
しばらく一般発売で取ることがなかったので、取れた席にかなりガックリ・・・。
今後も再演あるなら坂本君のファンクラブにでも入ろうかと、一瞬本気で考えてしまいました
プレオーダーは先行発売とは違うらしいので良い席に当たるとは限らないと聞いたので東京公演のみ。
結果、プレオーダーが一番良い席でした。←それでも2階席だけどorz
名古屋公演も賭けてみればよかったかな?
先行発売あったのにめんどくさがったのも敗因の一つです。←こりゃいかん!

名古屋楽なんて3階席ですよー。
4、5階もあるけど、さすがにそこは使わないですよね。
3階って・・・四季だとバルコニー(4000円)と立ち見(3000円)なんですけど!
ああ、いかに四季のチケットが安いか再認識させられます。
(ついでに取りやすい(笑))

各劇場を見ると、座席表はあっても劇場案内がないのが辛いですね。
トイレの場所とかロビーとかクロークとか前もって知っておきたいよね!!
本当に四季は至れり尽くせりと言うか・・・初めて行く人にとっては結構親切かと。
・・・一瞬自分が四季の回し者に見えてしまった(笑)。
でも四季に慣れてしまうと他の劇場がちょっと不便だなーと感じるのは事実です。
青山劇場なんてあの収容人数でトイレがめっちゃ少ないし。(もしかしたら他にもあるのかもしれないけど)
愛知県芸術劇場大ホールは2500人収容なので、トイレの数が多いことを期待します。←結局一番気になるのはトイレ(笑)。

どの公演日もたのしみだけど、名古屋最終は大楽なので、すごく盛り上がるのではないかなーと思ってます。
時間間違えないようにしなくちゃ。
 THE BOY FROM OZ
2008年10月11日 (土) | 編集 |
10月11日(土) マチネ
青山劇場 B列上手側

上演時間
1幕:1時間20分、休憩:20分、2幕:1時間20分
(大幅に変更する可能性アリ)

◆キャスト◆

ピーター・アレン: 坂本 昌行

ライザ・ミネリ: 紫吹 淳
グレッグ・コンネル: IZAM
ディー・アンソニー/ディック・ウールノー: 団 時朗
マリオン・ウールノー: 今 陽子
ジュディ・ガーランド: 鳳 蘭

ヤング・ピーター: 西川 大貴
リトル・ピーター: 鯨井 未呼斗

【アンサンブル】
松原 剛志
後藤 宏行
青山 航士
紀元 由有
佐々木 誠
横山 敬
赤羽根 沙苗


齋田 綾
菅原 さおり
島村 江美
中村 元紀
井波 知子
本田 育代
安倍 康律


田 ようこ
河野 悠里
小牧 祥子
原 慎一郎
ゆずな
氏家 忠明
鈴木 彰紀


*******************************

ヒュー様主演のブロードウェイミュージカル。
やっとやっと見る事が出来ました。
どうしても"ジャニの人がやってる舞台"ってことで敬遠しがちだったんだけど、アンサンブルの航士君贔屓で去年『オールシュック』を観て、そんな思いは払拭され、今回OZの再々演はとても待ち遠しく思っていました。

重たい話だったけど、面白かったです。
どこまでが演出で何がアドリブなのか、初見の私にはさっぱりだったけど、とにかく面白い。
て言うか、坂本さん最高です・・・!


上手くまとめられないなぁ。

以下、感想と言うか、覚書きです。まだ。
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テーマ:ミュージカル
ジャンル:学問・文化・芸術
 リトルプリンス(3)
2008年06月27日 (金) | 編集 |
6月26日(木) ソワレ 
中京大学文化市民会館 プルニエホール : え列(センター)

◆キャスト◆

王子: 野田 久美子
飛行士: 広田 勇二
花: 浜崎 真美
キツネ: 安中 淳也
黄花: 秋本 みな子
ヘビ: 関川 慶一
王様・地理学者ほか: 藤田 将範
うぬぼれ屋ほか: 渡辺 修也
呑み助ほか: 萩原 弘雄
実業屋ほか: 新木 啓介
点灯夫ほか: 黛 一亮
渡り鳥ほか: 清田 和美
渡り鳥ほか: 兼崎 ひろみ
渡り鳥ほか: 富永 友紀
渡り鳥ほか: 野口 綾乃
渡り鳥ほか: 村田 麻衣
渡り鳥ほか: 河村 真希
渡り鳥ほか: 冨永 波奈
渡り鳥ほか: 永登 春香


以下感想・・・。
******************************

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 リトルプリンス(2)
2008年03月09日 (日) | 編集 |
3月8日(土) マチネ
静岡市民文化会館大ホール : センター最前列

◆キャスト◆

王子: 野田 久美子
飛行士: 広田 勇二
花: 秋本 みな子
キツネ: 安中 淳也
黄花: 井田 安寿
ヘビ: 山合 大輔
王様・地理学者ほか: 藤田 将範
うぬぼれ屋ほか: 関川 慶一
呑み助ほか: 萩原 弘雄
実業屋ほか: 新木 啓介
点灯夫ほか: 渡辺 修也
渡り鳥ほか: 清田 和美
渡り鳥ほか: 兼崎 ひろみ
渡り鳥ほか: 富永 友紀
渡り鳥ほか: 野口 綾乃
渡り鳥ほか: 堀川 亜矢
渡り鳥ほか: 大川 麻里江
渡り鳥ほか:伊沢 絵里子
渡り鳥ほか: 河村 真希


音楽座/Rカンパニーのミュージカル『リトルプリンス』を観てきました。
公式サイトを見ると東京公演より二人減ってるみたいです。
あと去年はキャストシート(コピーじゃなくてちゃんと印刷されたもの)があったのに今回はありませんでした。
あれ・・・?
普段はそんなものなんでしょうか?

2回目です。
今回、バックステージツアーと言うイベントもあって、それにも参加してきました☆
イベントレポは下記事に。

以下、感想です。
******************************
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テーマ:ミュージカル
ジャンル:日記
 リトルプリンス バックステージツアー
2008年03月08日 (土) | 編集 |
2回目の観劇です。
去年観てはまりました。
今回バックステージツアーと言うイベントがあって、せっかくなので参加してきました☆

こちらはイベントのレポです。
ネタバレ要素も含んでいますので観劇前の方はご注意を。
******************************
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 ALL SHOOK UP(2)
2007年12月29日 (土) | 編集 |
12月29日(土) ソワレ
シアターBRAVA! H列上手側

今回は双眼鏡を持ちつつの観劇。
そしたらいっぱい勘違い発見。
ぅ゛お゛。
あとで直しておかなければ。
と言うか2幕感想がまだです。(やっぱり(笑))

大阪公演は東京公演に比べると歌が劣化してる感じがしました。
ナタリー、デニス、サンドラ、シルビアの歌がちょっと残念。
花影さんはやっぱり普段使い慣れないところで歌っているというのがあったのか、聴いてて可哀想になってきました。
これからの人だと思うのでぜひとも喉を大切に・・・(>_<)。
岡田さんは少し声が裏返ったり外したりとこちらも不調な感じ・・・。
諏訪さんは力で押しきったという感じかな。
湖月さんは観るのは今回のミュージカルは初めてなので普段どうなのかわからないのだけど、何だろうこの破壊力(笑)。
風邪でしょうか?前回観た時より更にかすれてました。
サンドラの役が途中からすっ飛んでくるので面白さが増して良いんだけど(笑)、もっと朗々と歌い上げてほしいなと思うところもあり。

ま、文句はこれくらいで・・・あとはただただ面白い!の一言。

デニスの踊りはすごいです。
ひょろひょろなよなよしたまま踊るんだから!
面白くて可愛くて・・・でも切ない、1番好きなキャラかも。
岡田さんの演技が良かった!!と言うことでしょう
いつかマリウス観てみたいなぁ・・・。
(まだキャスティングされてるかわからないけど・・・)

"C'mon Everybody"
ここで、チャドが「トシイベイベ~♪トシイベイベ~♪」って歌っていて、英語が弱い私はこの英語がわかんない!意味がわかんない!と16日に観た時からずっと悩んでいました。
全然観た事ない友達に「英語なんだけどね、トシイって何かわかる?トシイベイベートシイベイベー♪って歌っているんだけどね・・・。トシイ・・・トシイ・・・ふぁっ!」と、友達に質問して自分で気がついてしまいました。
「愛しいベイベー」って歌ってたんですね!!
英語が弱いとかそんな問題でもなく思い切り日本語だった。
いやでも、あースッキリ。

"Follow That Dream"
この音楽とても良いですね!
チャドが「夢を追いかけて~どこまでも~行こう~♪」と歌うところ、とてもジ~ンと来ます。
坂本さんが手を上げて何かを追いかけるような仕草に
チャドの、広大な土地が続くアメリカのハイウェイをバイクで飛ばしている姿が何となくスー・・・っと浮かんできました。
チャドもまた何かを探し続ける一人なんですね。
歌詞はほとんど覚えていないので(って言うかそこだけ・・・)、頭の中で「夢を追いかけて~・・・♪」がエンドレスで流れています

"Blue Suede Shoes"
ジムが靴を鳴らしながら去った後、チャドも真似して、それがだんだんクセになってくるんだけど3回やって、最後は「フフッ」って嬉しそうでした(笑)。

マチルダ町長とアール保安官がディーンを探しにやってきて、去っていくとき車のスピードがのろくて町長が「もっとスピード上げて!」とか「ガソリン代ケチってんじゃないわよ!」とか叫ぶんだけど、本当にのろいものだから、デニス、エド、チャドの3人が車のあとを追いかけてすぐ後ろを歩いてました(笑)。

"Can't Help Falling In Love"
"It Hurts Me"
デニス・・・(;_;)
切ない・・・切な過ぎるよぉー!
岡田さんの甘い声がより一層デニスの報われない恋の切なさと重なって、胸がキュウーと痛くなっちゃいます。
ただ、"Cant~"でそれぞれの名前を叫ぶところ、「ナタリー!」って上ずっちゃって、えええー(笑)と笑ってしまいました。
何故、そんな良い所で

カーテンコールでは、尾藤さんと桃子さんが並んでその後照れたように桃子さんが尾藤さんの手を引っ張って袖に捌けていく姿が微笑ましかったです。
幕が下りた後、袖から坂本さんが登場。
何度か「ありがとうございました!」とお礼を言った後「バイバイ!」って。
最後の最後で舞台俳優からV6の坂本さんに戻った感じ。
ま、坂本さんがどんな人か知らないのだけど、そんな姿が可愛いなぁーなんて思っちゃいました。
俳優人のお疲れが少し見え隠れしたけど、それでもとてもとても良い舞台でした。

観る前観た後もずっとCDを聴きまくってます。
観た後の方が場面とナンバーがリンクするので余計はまっちゃってます。
観る前はノリの良い曲ばかりリピートしていたけど舞台を観てからは"Forrow~"とか""Can't Help~"のリピ率も上がってきました☆
"It Hurts Me"は「Waiting 何ちゃら~♪」とデニスが歌うと脳内で「待つよ~♪」と変換。
でもそこだけだけど(笑)。

この物語は笑えるだけじゃなくてちゃんと甘い部分切ない部分もちゃんとあって、単純なストーリーだけどメリハリのある良いミュージカルだなぁと思いました。
でもこれはストーリーだけじゃなくて俳優陣がそれぞれ良い味出してるからですよね!
本当に何度でも観たいミュージカルです・・・
再演しないかなぁー。と早くも再演を待ち望む私でした。
 ALL SHOOK UP(1)
2007年12月16日 (日) | 編集 |
12月16日(日) マチネ
青山劇場 6列目下手側




◆キャスト◆

チャド: 坂本 昌之

ナタリー・ハラー/エド: 花影 アリス
ミス・サンドラ:湖月 わたる
デニス: 岡田 浩暉
シルビア: 諏訪 マリー
ジム・ハラー: 尾藤 イサオ

アール保安官: 青山 明
ディーン・ハイド:原田 優一
マチルダ・ハイド町長: 伊東 弘美
ロレイン: 尾藤 桃子

【アンサンブル】
青山 航士
折井 洋人
丹宗 立峰
歌山 ゆき


石川 剛
坂元 宏旬
橋本 好弘
桑原 麻希


織田 和馬
下道 純一
浅野 実奈子
福田 えり


*******************************

あー笑った笑った。
とてもハッピーで面白いミュージカルでした!!
また観に行きたいなと思って日程見たら東京は21日で終わり。
大阪なんかもっと短い。
ロングランに慣れてる私にとって、これは短すぎるー!
しょっちゅう再演するならいいけど・・・何かもったいない。

それくらい面白い舞台でした。


以下、感想と言うか、覚書きです。
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