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 えーと・・・何回目?(^^;)
2005年06月27日 (月) | 編集 |
今日はえらい進みました。

仕事で落ち込み気味もあって、先生の言ってることなかなか頭に入らない。
レッスンの順番を何度も忘れてみんなと違う動きになってしまいました。
腕をアラスゴンドからアンオーにして体も横にする動きで、肩は前に行ってるわ、顔は前向いてるわ腕は伸びてないわ・・・早速先生から注意が。
未だにこんなところで注意されるの私だけだよ・・・。

今日も新しい動きを習いました。
ドゥミ・プリエのままタンデュ。
最近、タンデュもよくわからなくなってきてるのでまったく出来てないのがわかります。
足の向きが・・・。
ドゥミ・プリエのままロン・ドゥ・ジャンブ・ア・テール
アンディオールとアンデュダン両方。
これも股関節がちゃんと開いてないのでめちゃくちゃ。

1番ポジション→タンデュ×3→そのまま伸ばして足首フレックス→1番を前横後ろ横の順で。
横に戻ったら、そのまま2番ポジション→ドゥミ・プリエ→グラン・プリエ?

クペ・パッセをやって、デヴェロッペ。
パッセのあとにそのまま伸ばして足のアラスゴンド→横のタンデュを通って1番へ。
※デヴェロッペは肩が上がらないように。
※丸まらないように。
・・・すべて当てはまっている・・・。
ルルベ→ソテをやってバーレッスンは終わり。

今日は何故か膝を伸ばすと痛くなってしまいました。
股関節も開かないので気がつくと80度くらいしか開いてませんでした。

*センター・レッスン*

ストレッチからポールドブラ。
大分順番覚えてきました。
それが終わると、先生が「今日は進みますよー」と。
え?こないだの振り付けから更に進むの?!
急にピッチ上がったな~(^^;)。
まずはバランセと腕に動きをつけて練習。
先週、この曲シュトラウス2世とか書いたけど全然違ってました。
訂正するのも恥ずかしいしこれもあってるのか自信ないけど、多分、眠れる森の美女・・・・・・?
バレエ曲でのタイトルはわからないけどディズニーでは"いつか夢で"というタイトルののはず・・・。
多分それです。
でも違うかもです。
練習曲で何回かやったあと、原曲で。
バランセがやっぱりわからない・・・。
腕の動きもめちゃくちゃでよろよろよたよた・・・。
それを一通りやると(ドゥミ・プリエのまま前のタンデュで終わってる)、それからクルッとターンして、アンナヴァンからアンオーにしながら、片膝。
この片膝付くのも、とても腹筋が要って、どうやっても膝が付くときに「ゴン」と音がしてしまいます。
しかも膝の向きも全然違うので、膝が痛いー(>_<)。
膝の向き、足の向きと位置、全てが変だったのでもちろん先生が飛んできました。
直されるも、やり直すともうおかしい。
練習なので何回も何回もやり直しました。
それからまた少し腕の動きをつけて、立ち上がり。
これも出来ない。
振りの前に、この足の向きと腹筋弱いのどうにかしなくちゃ・・・。

バーもだけど、センターでも今日はたっくさん先生からいろいろ注意点を述べられましたが、何せボーっとしてたのでほとんど覚えていません。
はぁ。
今度からICレコーダー持っていこうかな~。

練習が終わって、初めて先生のところに行きました。
ずっとバランセのこと聞きたいと思っていたのに、緊張しぃな私はさっき習ったばかりの片膝付くのを教えてもらいました。
まぁこれもとにかく膝が痛くなるので聞きたかったし・・・。
鏡の横に立って、まずやってみて、と。
いざやろうとすると、(えーとえーとまず1番ポジションのー後ろタンデュのー・・・あーやばい・・・タンデュが出来ない・・・)とまた固まってしまいました。
とりあえずよろけながらも後ろのタンデュをやってから、片膝つくと、まずそこで折り曲げた足の角度が違うと言われました。
確かに足曲げすぎの前のめり・・・。
出来ないのは腹筋が無いから。
片膝付いたまま、足を直してもらって、お腹を引き上げると少し楽になりました。
でもまたこれを繋げてやるとダメなんだよなぁ・・・。
立つ時は、床についてる足が同じ位置にあるので、綺麗に立てない・・・みたいなこと言われました。←せっかく教わったのにすでにうろ覚え・・・(T_T)。
で、これもやっぱり腹筋。

腹筋はやっぱりこつこつやってつけていくしかないと言われました。
背筋もつけたほうがいいですか?と聞いたら、変にやると腰を痛めるので今はとにかく腹筋!と。
で、まずは慣らし程度で、簡単な腹筋を教えてくれました。
床に寝て、そのとき腰が浮くから、それを床につける。
ただそれだけのことなんだけど、確かに腹筋使います。
よくある、体起こすやり方より負担かからなくて良さそうです。
そのとき腹筋が上に上がる感じのを、立った時も同じようにやってみて、と。
言われた通りにやると、確かにスッと伸びた感じがしました。
やっぱりやっぱりばっかり書いてるけど、やっぱり(笑)基本は腹筋なんですよね。
わかってはいるけど、三日坊主なので毎日続けるのは難しいです。
でもこれがないと何も出来ないので頑張ります。

今日は精神的に疲れていたので(落ち込みすぎ?)ストレッチもせずにさっさと帰りました。
足をよく使ったせいか(やっぱり腹筋使ってない証拠ですね)、久しぶりに階段を下りるのが辛かったです。

寝る前に先生から教わった腹筋やろうっと。
あ・・・膝ゴンゴンやりすぎて内出血してる・・・・・・・・・。
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 9回目だー。
2005年06月20日 (月) | 編集 |
2週間ぶりのレッスン。
何がなんだかわからない状態でした(^^;)。
またゆっくりやって、思い出すかな・・・と甘い考えでいたら、今日は、何かとペースが速い!

*バーレッスン*
音楽も変わり、少しテンポが速くなりました。
今まで、1,2,3,4,5,6,7,8・・・でやってきたことを1,2,3,4で。
もっと速くなって1,2でリズミカルに。
リズミカルに・・・リズミカルに・・・出来ません!

速くなると、それに合わせようと一生懸命で動きが雑になってしまいますね。
ただでさえ、足の向きとか正しい動きとか忘れてるのに。
今回は先生もいつもより多く悪い例を見せてくれました(^^;)。
それだけガタガタだった人が多かったということでしょうか。
ま、主に私たち新人さんたちのことだと思いますが(笑)。

いつものに、プラスして速いジュテを前横後ろ横、7回ずつドゥミ・プリエ。
とろくさいので7回も出来てません(^^;)。
腰も位置もだんだんずれていってます。

ロン・ドゥ・ジャンブ・ア・テールも速く。
アンディオール
1番→前から横→1番、1番→横から後ろ→1番。
1番→前から横に後ろへ→1番。
これも最初はゆっくりやって、それから速く!←出来ない。
アンディダン
1番→後ろから横→1番、1番→横から前→1番。
1番→後ろから横に前へ→1番。
同じように速く!←出来ない。

タンデュの、足(首)の向きがわからなくなってしまって、完全に出来てませんでした。
ただクルクル足をまわしているだけ・・・。

先生が「足は常にタンデュの位置を通っています。なので正しい道を通っていれば必ずアンディオールになっているはずです」みたいなことを言ってました。
確かに・・・。

パッセ→クペ、パッセ→クペ、パッセ→パッセ、パッセのまま動かした足側の腕をアンオー→腕をアラスゴンドにしながら、足を下ろす。
これ、先々週は腕が上がらなかったんだよねぇ・・・。
今日は上がったけど、腰も上がってしまいました。

今日は新しい動きはデヴェロッペ・デュダン?デュバン?ジュバン?を習いました。
バーを背中にして、両手で支えて、パッセをしたあと、その足をそのまま前へ伸ばす。
伸びませんて。

これは一人一人指導してくれました。
結構足首を直されてる方がいました。
私もです。
私は足首だけじゃないですけど。
まずパッセの時点で、正しい道を通ってないと注意され、パッセで足首の向きが違うと言われ、位置も違うらしく先生に足を持たれてそのまま無理矢理デヴェロッペ。
されるがままー(笑)。
とにかくどこの位置にもっていけばいいかわからないので、足が動かないのです。
パッセした高さのまま足を伸ばすなんてことも出来ないし。
一人では何度やっても膝が曲がった状態で、そこから伸ばすことが出来ず、しかも爪先を伸ばすことばかり考えてたら足首が内側に曲がってて、何ともまぁ変な格好に・・・。

※デヴェロッペも基本はタンデュ。そしてアンディオール。
体で覚えれないので、しばらく考えてから、何となく頭の中でわかってきました。

次はルルベとソテ。
これもソテは何だかな~って感じでした。

*センターレッスン*
(アンバー→アンナヴァン→アラスゴンド→アンバー)×2
(アンバー→アンナヴァン→アンオー→アラスゴンド→アンバー)×2
(アラスゴンド→アンナヴァン→アンバー)×2
(アラスゴンド→アンオー→アンナヴァン→アンバー)×2

昔歌ったことあるんだけど曲名が思い出せないアレ(児童合唱団で歌ったのか部活で歌ったのか合唱団で歌ったのかも覚えていない・・・多分ヨハン・シュトラウス2世)、な曲でバランセ。
未だにわかりません・・・。
それなのに、今日は腕も動かしてみましょうと、右へ行くときに左をアンオー右をアラスゴンド、顔も右、左へ行くときに腕はその反対、顔も左。
それはもう素敵な結果に。
先生が悪い例を見せてくれたのですが、ものの見事に当てはまってました。
※片足を出すときにクロスしないように。常にタンデュを忘れずに。
※足を出したとき、上半身が傾かないように、まっすぐに。
※腕と顔の位置も間違えないように。

先生に聞こう聞こうと思ってもなかなか勇気が出ませんー。
でもバランセが正しく出来ない限り腕の動きは一生ついていかないと思うので、いつかは聞かなくちゃ・・・。

テンポが速くなって、動きが雑になったせいか、いつもより筋肉使った気がしませんでした。
股関節開いて、お尻引き締めて、膝まっすぐ伸ばして、お腹引き上げて、背筋まっすぐ。
基本基本~。
気をつけなくては。
 キャッツ!
2005年06月20日 (月) | 編集 |
18、19日と東京ミュージカルの旅に行ってきました。
18日マチネは"オペラ座の怪人"、ソワレと19日マチネが"キャッツ"。
何でカテゴリがバレエなのかというと、四季のダンスにはバレエっぽい振りが多くて勉強になるからです。
・・・多分(笑)。ちょっと知ったかぶりでした(笑)。
劇団四季のミュージカルにはまってる今、とてもじゃないけどバレエは観に行けないので・・・なので、だんだん観る所が違ってきています(^^;)。
オペラ座なんか、女性アンサンブルの足ばっかり見ちゃいました。
トゥシューズいいなっ。
キャッツは、幸田君が出ていたので彼ばっかり見てました。
バレエ出身なので一石二鳥な感じです(笑)。
バレエ出身の方は他にもいるのだけど、私はやっぱり幸田君のダンスが一番理想です☆
幸田君は・・・とにかく優雅で上品(笑)とか、美しい、という表現が似合う方なので、男性なのに参考になる部分が多いのです。
(女優さんでは、キャッツは池田さやかさんのダンスが好きです。つーか声も顔も全て好き(笑)。ついでに増本さんも好きー。)
まだ名称がわからないけど、クルックルッと回るのも、あれだけ激しく動いてるのにまったく軸がぶれずに丁寧に回転しててとても綺麗だな、と感動(昔は着地が弱くてよくよろけてたけど、それもなくなってきたし・・)。
もちろん、難しい動きは出来ないので、参考にする(出来る)のは立ち方、腕のポジションとか足の置き方とかそんな程度なんですけどね。
特に腕は本当に綺麗です。
メインサイトではまるで変なところばっかり見てるような感じだけど(笑)、一番好きなのは肩から腕の動き。
幸田君の(というか、キャッツという作品の中で)アンバーとアラスゴンドに感動するやつなんて私くらいかもしれない・・・。
実際、腕のポジションは幸田君の肘の向きを思い出しながらやってます。
その通りには出来てないけど・・・イメトレは大切です(笑)。
猫のご挨拶では、工藤タントが前のタンデュでピシッと止まっていてとても綺麗でした。
これもイメトレに使わせてもらうつもりです・・・(笑)。

眠さに勝てないのでまだまとめてないけどこの辺で(笑)。
いつか書き直します・・・。
 8回目ーの続き。
2005年06月08日 (水) | 編集 |
バー・レッスンの続きです。

タンデュとか腕の動きとか組み合わせたやつは、横のタンデュのときに、先生に「つま先を伸ばして」と注意されました。
あとどうしても骨盤が横に動いてしまうのでクキクキッと直されました。

次は足を1/4横に回すやつ・・・だったけど、「先に進んでみましょう」と、半円を描くロン・ドゥ・ジャンブ・ア・テールを習いました。
まずは前のタンデュ→からゆっくり弧を描いて横のタンデュ・・と後ろのタンデュからゆっくり弧を描いて横のタンデュ。
※完璧に足が横に開く人はそういないので、前から横のときより後ろから横のほうが動きが大きい。出来てない人は足が正しい位置に来てないので注意すること。
次に、前のタンデュ→弧を描きながら横を通って、後ろのタンデュの練習。
※このとき、骨盤がずれて後ろに行き過ぎないように。
※骨盤が動くのは腹筋が使えていないからなので腹筋を使うこと。
これはベテランさんが少し注意されてました。
私は直す直さないレベルではなかったようで何も言われませんでした(^^;)。
アン・ドゥオールと、アン・ドゥダンをやりました。

次にパッセ。
これもいつもと違って、クペパッセのあと、クペで止まらず、そのままパッセ。
更に右腕からアン・オー、左腕も上げて、静止。
速くなると動きが雑になってしまいます。
一通り終わって音楽を止めると、やっぱり先生が私のところへ・・・。
パッセ、右腕アン・オーで足首の向きと位置を直されました。
その位置が「もっとここ!」とものすごい高さまであげられて(実際は膝なんだけど・・・自分では膝につけてると思ってたけどついてなかったみたいです^^;)、膝も外側に向けられて「ほら、こんなに綺麗に出来るのに」と言われましたが、それ、先生が手でその位置に持っていったんですぅぅぅ、私の力じゃないですぅぅぅ。
腹筋がないので、それをキープするのに精一杯で結局左腕を横にしたはいいけど、アンオーが出来ませんでした。

次はドゥミ・プリエからすぐにルルベ。
今日は、一つ一つ止まらず素早くやるレッスンが多かったです。
ドゥミ・プリエ→ルルベ→ドゥミ・プリエ→ストレッチ
※膝をちゃんと伸ばすこと。
※ルルベのとき、勢いをつけて飛び上がらないこと。

*センター・レッスン*

いつもの腕の動き。
腕、アンバーのソテ。
これは先生が思っていたより上手く出来てたみたいで、すぐに次の動きへ。。
バランセは+足の動きが加わって、余計難しく。
今、低学年の子に振付を教えてるとかで、「皆さんもやってみましょう!」と。
きゃ~、ちょっとした振付よ~!!
低学年レベルでもいいんです。
ていうか、それすら出来ない・・・。
1番ポジション、アンバーそこから腕を伸ばしてバランセ4回?、左右の足を交差させて軸足じゃないほうの足を前のタンデュして、ドゥミ・プリエ~。そのままタンデュした足からバランセ~。
練習で3回やって(もちろんボロボロでした^^;)、チャイコフスキーの何かの曲に合わせて2回。
バランセがどうしてもグラングランにふらついてしまいます。
腹筋だー!!
やっぱり腹筋を鍛えないことには始まらない気がしてきました。
頑張ろうっと。

先生の手の動きに合わせて、レヴェランスして終わり。
いつも足ばっかり疲れるのでいかに腹筋を使ってないかってことにやっと気づきました。
ドゥミ・プリエは直されなくなったけどどうしてもグラン・プリエは、先生の目が光ってダダダッと近寄ってきます。
「腹筋を使って」と注意されて、自分ではフンフン鼻で息しながら
力入れてるつもりだったけど、力入れてるのはふくらはぎだったのかなーって思いました。
次はその辺を間違えないようしっかり意識してやってみたいです。

来週はレッスンないのでつまんないです。
早くバーの代わりになるの探して家でも練習したいな。
 8回目ー!
2005年06月07日 (火) | 編集 |
いつまでレッスン回数書いていくんだろう・・・。

*バー・レッスン*

だんだん内容も増え、全部書くのめんどくさくなってきたので(笑)、新しく習った動きでも。。

ソテ。
1番ポジション→ドゥミ・プリエ→ソテ→ドゥミ・プリエ→ストレッチ

※必ず、ルルベを通って飛んで、ルルベからドゥミ・プリエに戻ること。
※飛んだときはつま先が伸びていること。
大変でした。
ていうか、飛んだあとのドゥミ・プリエが、出来ない。
先生が教えて、数回、生徒さんがやると「ハイ、これは一列ずつやってみましょう!」と。
うう、早速試練が・・・。
内側がベテランさんなので、まず向こうのベテランさんから。
次にこっちのベテランさんがやって、うちらから。
私はいつも後ろのバーの一番後ろに立っています。
まず外側の全員(今日は3人でした)がやって、前のバーの方はベテランさんだったので、それでOK。
そして「ハイ!じゃ・・・」と、スタスターと先生が私のほうに歩み寄ってきたので、もう苦笑するしか・・・(^^;)。
私が思いきりうなだれたので、周りに笑われてしまいました。
でも先生も「前の二人はもう前から習っているので、出来て当たり前です!はい、やって」と少し笑ってるような感じでした。
前向いていて、背中直されながら言われたので、実際笑ってたかはわからないけど、雰囲気的に何となく・・・。
「はい、ドゥミ・プリエ・・・ソテ」
ドスン。←着地の音。
・・・・・・・・・。
ドゥミ・プリエが出来てない証拠だー。
自分でもわかっているので首を傾げてると「もう一度」と。
ドゥミ・プリエでージャンプッ。
ドスン。
・・・・・・着地したあとにドゥミ・プリエしてみたりして・・・。
やっぱり自分でもおかしいと思っているので先生からもダメ出し。
「ドゥミ・プリエでおりる」
ハイ。
ドゥミ・プリエでージャンプッでルルベ、ドゥミ・プリエーーーー
・・・うーん?
「ソテは大丈夫。ハイ、もう一度」
ドゥミ・プリエでージャンプッでドゥミ・プリエーーーーーー
うーん?プリエを気にしてたらジャンプが上手く出来なくなったぞ。
少し固まってると「慌てないで」と。
もう1回頭の中で整理してイメトレして、再度チャレンジッ。
「大分良くなってきた。もう一度」
やったー。
「ドゥミ・プリエ。ソテ!」
ドゥミ・プリエ~~~ストレッチ~。
わーい、大分わかってきたぞ。
「はい、大体そんな感じで良いでしょう」
ホッ。
お待たせしました・・・向こうの外側のレッスンです。
やっぱり同じ新人さんでも直す所がそれぞれ違っていて、勉強になるし、面白いです。
でも私ほど直されてなかっ・・・・・・。
まぁ、いいんです。
私、今まで本当にスポーツやってこなかったし、学校の体育も12年間ほぼ5段階の2だったし、すぐに出来なくて当然なんです。
徐々に上手くなっていくんですっ。予定です。

ソテだけでこんなに・・・。
長くなってしまったので(大した事書いてないのに^^;)次の日に移ります。
 クロワゼ最新号
2005年06月05日 (日) | 編集 |
昨日、本屋へ行ったらクロワゼ19号が出ていました。
大人のためのバレエ・ダンス入門雑誌・・・と書いてあるけど、いざ自分が習い始めて参考にしようにも、さすがに18冊も出ていると内容も難しくなっていってます。
とくに前号の特集はトゥシューズで、10年は必要なさそうです(^^;)。←でもバレエ用語載ってるのでいつかは欲しい・・。
持っているのが9・14~17号と後ろの号なのだけど、何せ低学年レベルの序の口を習ってる私がまだ読める段階ではないなぁと思い始めて(予習・ストレッチ参考には良い?)、18号は買わなかったのだけど、今回はパラパラッと軽く立ち読みすると、私向きの内容も入っていて今号は絶対買おうと思いました。
何故すぐ買わないのかというと、お金がなかったのです( ̄д ̄;)。
その後、友達とランチしたあとに見つけたペッパーランチでディナー(笑)の予定だったので、本より食事を取りました。
ちなみにランチはヴァンブランという、モール街通りの横道に入って少し歩いたところにある、プチ・フレンチ?なレストラン。
そこのランチメニューは900円~と安くて、しかも1番安い900円のランチ"海の幸のヴァンブラン"が一番フレンチぽくて、気軽にフランス料理を味わいたいなら、オススメです☆
+630円でスープ・デザート付。
デザートは人気らしい洋梨のカクテルにしました。
お料理も美味しいけどこれも美味しい~。
次は、1ランクUPの(1000円(笑))"猟師風鶏の煮込み"を食べてみたいです。

今日も今から出かけるのだけど、必要なものを買ってお金が余ったら買おうと思います(笑)。

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