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 懐かしいな。
2007年09月30日 (日) | 編集 |
今、ウチ・ゴハン見てます。
人気料理店のまかない料理コーナー?で、どこかで聴いたことある曲が。
何だっけ~?
一緒にフンフン歌って・・・「ミスタ~ボ~ジャング~♪」
うぉあー!
『ミスター・ボージャングル』
・・・ハイ、劇団四季ソング&ダンス?の2幕でキム・スンラさんが熱唱してた歌でした。
ああ、スッキリ。
また早水さんの『サマータイム』聴きたいな。
他にも他にも・・・。


懐かしいなぁと思うと同時に、あの頃にはもう戻れないんだなと思うと、寂しい感情も湧き出てくる。

来年、絶対博多へ行って思い出辿って・・・それから、前を見て歩けるよう頑張ろう!!
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テーマ:劇団四季
ジャンル:学問・文化・芸術
 アルプ10月号
2007年09月29日 (土) | 編集 |
毎度バカみたいに四季話でスミマセン。

前日のキャスト情報。
各作品のステージガイドからキャストスタッフ欄へ行くことを考えたら、余計な手間は省ける。
と言う、一つ良いところ見つけました。

ウキウキ。

でも私のお気に入りはほとんどアンサンブルなので、自分が観劇する週以外チェックすることなんてないんですけどね。
(従来のキャスト・スタッフ欄がなくなったので今後は更にそのページを開く機会は減るでしょう)

観劇以外の四季の楽しみが減って、何とも寂しい感じがします。
下記事ではプリプリ怒ってばかりだけど、本当は寂しくて虚しさだけが残っている状態です。

もちろん、これからも四季が上演している作品は観に行きますよ。
自分の心の中のモヤモヤはなかなか消えないけど、四季でしかやってないから・・・その作品が好きな限り、お気に入りの俳優がいる限り観に行きます。
その辺のファン心理もわかってるからあのように大きく出るんでしょうね。
本当に、憎いお方ですわ・・・。
ふぅ。

さて。アルプ届きました。
何か写真が・・・画像荒いような・・・。
印刷の画質粗すぎですよー。
楽しみにしていた旅日記も、今は読む気が起きず、とりあえずチケ発売とイベントのページへ・・・。

キャッツにとうとうリハ見イベントが出ました。
昔はキャッツイベントあったら絶対行くし!!なんて息巻いてたけど(笑)、結局前のイベントも参加していないし今回のリハ見もパスする可能性高いです。
お金ないし・・・。
やっぱ東京は遠いわー。
私のイベント好きもそんな程度です。
踊ろうイベントが出たら、周りにこのひどいタコ踊りを披露することになっても絶対行くけどネ(笑)。

そして来月のチケ販売・・・。
う、迷うなぁ。
京都ユタは、好きな割りにあんまり観に行けてないので、何とかして観に行きたいけど期間が微妙だなぁ。
でもまぁ大阪『ALL SHOOK UP』に合わせて観に行けるかな?
東京LKとウィキッドは、恒例のGW観劇にと思ったけど・・・どうしましょ。
ユタと来月のチケでお金使っちゃうからなぁ。
(と言っても2~3枚に抑えるけど)
我慢しよか。
ウィキッド、まだ1回しか観てないですよ。
ま、しばらくやるだろうから・・・まだいいか。
しょぼかったけど一応USJでも観たし。
て言うか、来年のGWの予定をもう考えないとダメなのか。
つ、疲れる(>_<)。

来月は福岡LKは買うつもりです。
なかなか博多って行けないじゃないですか。
トラウマ払拭のためにも、お金貯めて絶対行くぞ。
で、ラーメン(またかよ)と明太子ー!!とぜんざいとムーミンカフェ
思い出辿りな感じになりそうで楽しみです。

本当は、マンマ楽行くつもりだったのだけど(お友達に頼んであった)、あまりのお金のなさと、田井マンゴデビューで行けなくなりました。
先月観た時、なかなか好みだったので・・・(笑)。
でも結局こないだ観に行ったキャッツに田井マンゴはいなくて、彼はライオンさんに出演中でした。あーあ。
お友達は今博多満喫中です・・・。

うおおおおおおーーーー!!!

また叫んでみました。
気分転換に最高です(笑)。

そう言えば。
アイーダはどうなるんでしょうかね。
今年は全国夢醒めにお金を使ってしまったので、なかなか思い通りに名古屋観劇出来てません
アイーダ結構好きなのでもうちょっとやってほしいなぁと思うのだけど、無理なのかな?
次はマンマかな。ウキウキ。
その前にまたレパートリーやってユタ来てくれてもいいけど。
むしろ来て。

まっ、プリプリしててもショックを受けても変わらずにチケット購入。
こんなもんです。
今後抑えてはいくつもりだけど(お気に入りが名古屋に来ない限りは(笑))。
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ジャンル:学問・文化・芸術
 何だコレ。
2007年09月27日 (木) | 編集 |
↓前日のキャスト情報↓
劇団四季 四季なびgation-出演者情報

えっと、これは、キャスト・スタッフ欄の"現時点における出演者情報"と何がどう違うの?

これが四季の出した答えですか。

予想通りでもう突っ込む気力もありませんが・・・やっぱり客を馬鹿にしてることだけは確かなようですね。

もしかしたら、さも改善してあげたかのように少しずつ元に近い状態に戻っていくかもしれませんね。
素直な人は騙せれるかもしれませんが、私のようにひねくれた人間はそう簡単には騙せませんよー・・・。
(基本、騙されやすいけど)

こんなでも復活を喜んでいる方たくさんいますよね。
ひねくれ者でスミマセン

でも私は何を言われようと・・・・素直に喜ぶことは出来ません。



歌おう・踊ろうイベントで発散するまではきっとずっとモヤモヤ。
(こんなことで気分浮上すると思われる私はやっぱりチョロイ客)


うおおおおおおおーーー!!!!

はぁ。ちょっと叫んでみました
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 【四季mail】今日は何の日!?
2007年09月26日 (水) | 編集 |
9月にちなんだクイズです。

A・2007年9月8日
B・2007年9月14日
C・2007年9月26日

この日は何の記念日でしょうか?


正解は・・・・
A 9月8日は、『キャッツ』東京公演1000回を達成日。
この日の公演では特別カーテンコールが行われました。

B 9月14日は、『ふたりのロッテ』に登場する双子の姉妹
ロッテとルイーゼの誕生日です。

C 本日9月26日は、『ウェストサイド物語』が生まれて50周年。
ブロードウェイで幕をあけてから半世紀、今もなお
世界中の人々から愛され続けています。


結婚式や誕生日など人生の記念日はさまざま。
ぜひ、あなたの記念日に劇場へお越しください。
心に残る一日となりますよ。

*********************

散々客を馬鹿にした後にこんなメール送られても、薄ら寒い。
どんな心に残る名作を観ても四季のサイト見たら興醒めする。
ところで、Aの答えの文章が少しおかしくないですか?
Bの答えも・・・だから何?的質問なんだけど。
なめてんの?
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 アンサンブルがわからない。
2007年09月26日 (水) | 編集 |
今日、寝坊してしまって・・・
体調も良くなかったのでお休みすることにしました。

大分良くなったなぁーとネット繋いで、適当にウロウロして某BBS見て公式サイトリニュしたって書いてあったので見に行って・・・愕然。

あ り え な い

超簡易キャストボックスがキャスト・スタッフ欄に移動しただけ。
ダブル・トリプルキャストの名はなく、アンサンブルの名前は一切無し。

どこがより充実されるキャスト・スタッフ欄だよ。

これじゃ、この人数で舞台やってますとしか見えない。
・・・アンサンブルの存在は?

ちょっとオタ話になるかもしれませんが・・・。
私はアンサンブルが大好きです。
今まで、年に数回しか観てなかったころはキャスト表もろくに見ずプリンシパルしか観ていませんでした。
だからそんなに感動もせず1回こっきりの観劇で終わっていました。
でもキャッツを観て、群舞(アンサンブル)に惹かれはじめました。
舞台を見渡すと、コーラスやダンスだけではなく、主役を中心に脇役としていろいろなところでちまちま面白い演技をしているアンサンブルたち。
アンサンブルにもちゃんとそれぞれ役割があるのです。
それに気づき、いろいろな角度で見ることで作品の見方も変わり、一見つまらない舞台もとても面白く見え、作品に、アンサンブルたちにはまっていきました。
私は作品に惹かれるだけでなく、プリンシパルはもちろん(そうであって当たり前)アンサンブルがいいから何度も観に行っています。
主役脇役でも、同じレベルであろうと、人間である限り同じ演技は出来ないのです。
(完全なコピーもいるかもしれませんが、それってつまらないですよね)
笑い所泣き所、役者によって感じ方が違うのはそのため。
そうすると自然と、出演している役者の名前が気になります。
そしてその中でもキラキラ輝く役者さんを応援したくなります。
それを許してくれない四季。

今回浅利慶太のインタビューも公式サイトに載せていいます。
作品主義と言う理念に縛られ、一部のファンに踊らされ、、、仕舞いには質問とその答えが微妙にかみ合っていない、何とも滑稽なインタビュー内容でした。

まず、浅利様の理念はよくわかる(作品主義)が、それと改名、キャスボ廃止とどう関係あるのか?
俳優も作品の一部ならそれこそ全キャスト明かすのが普通では?
関わっている人々(候補者)も載せるべきでは?

アンサンブルの名前を載せないということは、つまり浅利慶太自身がアンサンブルを作品の一部とすら見なしてないということでしょう。
これが差別でなくて何なのでしょう。
そんな人に、外国人差別云々語ってほしくない。
次元が違おうと、差別は差別です。

今日の四季ナビに載った、前日のキャストをサイトに載せる・・・と言うのもどこまで載せるのか疑問です。
キャスト・スタッフ欄を観る限りではアンサンブル記載は期待できないでしょうね。

他にも、(俳優を見たいなら)他を観ろだの、もっと豊かな生活をしろだの・・・観劇だけでなく一つの趣味に没頭し人生捧げている人はたくさんいます。
そんな人たちの夢や生き甲斐を見事に奪い、崩してしまいましたね。
何とも素晴らしい理念、素晴らしい浅利国家です。


より充実されるキャスト・スタッフ欄への行き方
TOP→ステージガイド→各作品ページ(別窓&重い)→キャストスタッフ欄
 これはまだ良し。
 または、
TOP→ステージガイド→各作品ページ(別窓&重い)→ENTER(別窓&重い)→キャストスタッフ欄を探す→キャスト・スタッフページ
 そこに辿り着くつくまでメンドクサイんですが

て言うかね、重いんですよ。公式サイト。
うちは一応光だけど、それでも度々エラーになります。
先へ進めない、後ろにも戻れない、仕舞いにはエラー。
って、一体どんなクソWEBデザイナー&クソソフト使ってるんだよ。

舞台も公式サイトも会社も全て、見る人に苛立ちを与える―それが劇団四季


※ここまでの流れ(参考)。

オフィシャルウェブサイト「キャストボックス」コーナー終了のお知らせ(07/09/03)

取締役の言い訳。
四季ホームページ「キャストボックス」等の変更について(07/09/15)

キャスト・スタッフぺージについてのお知らせ(07/09/26)

浅利様のよくわからない言い訳。
四季の話題1(07/09/26)
四季の話題2(07/09/26>

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 キャッツ(89)
2007年09月23日 (日) | 編集 |
キャッツ・シアター : S回転下手サブセン

◆キャスト◆

グリザベラ: 重水 由紀
ジェリーロラム=グリドルボーン: 秋 夢子
ジェニエニドッツ: 高島田 薫
ランペルティーザ: 石栗 絵理
ディミータ: 有永 美奈子★
ボンバルリーナ: 遠藤 瑠美子
シラバブ: 紺野 美咲
タントミール: 河西 伸子
ジェミマ: 王 クン
ヴィクトリア: 千堂 百慧
カッサンドラ: 永木 藍
オールドデュトロノミー: 種井 静夫
バストファージョーンズ、
アスパラガス=グロールタイガー: 田島 亨祐
マンカストラップ: 青山 祐士
ラム・タム・タガー: 田邊 真也
ミストフェリーズ: 金子 信弛
マンゴジェリー: 武藤 寛
スキンブルシャンクス: 岸 佳宏
コリコパット: 花沢 翼
ランパスキャット: 高城 将一
カーバケッティ: 松永 隆志
ギルバート: 龍沢 虎太郎
マキャヴィティ: 片山 崇志
タンブルブルータス: 川野 翔

★握手猫

お初猫:千堂百慧、金子信弛

******************************

改名は結構ですけど一発変換できる名前でお願いしますよ、ももえ!(で良いのかな?)
こたろーなんて、とらたろーじゃないと・・・プ。
まぁ・・・一発変換できないのはチャイだけじゃないんですけど。
これじゃあ親しみどころか憎しみ持っちゃいます。キィー。

開演前に浅利様を発見しました。
黒っぽい服装でラフな格好でした。
最近、いろんなところに出没しているそうで。
幕間でも見かけたのだけど、浅利様は外へ出て行きました。
休憩なのか、そのまま他へ行ったのか。
もしかしたら、「レベルの高い俳優を出してる」についての抗議が多くて抜き打ちで観に行ってるのかな~なんて思っちゃいました。
役者を育てるための見学は大歓迎だけど、ダメだからポイ捨てだけは勘弁です。

以下、感想です。
※私の感想は言いたい放題で、時にきつい表現もあるらしいので、それでも良いと言う方だけお読みください。
あ、無駄に長いですよ。

******************************

[READ MORE...]
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 『エビータ』全国公演チケット先行発売日
2007年09月22日 (土) | 編集 |
今回の発売は北陸・東海・近畿・中国地方の公演分だったのでチケ取り参加しました。

まず浜松取りました。
自分と会員のお友達とそのご家族分。
一般のお友達は下記事にも書いたとおりで、誘うの止めました。
それでも、ええ、1公演に数枚取りましたけど何か?
こういうのも、四季からすれば転売の可能性ありと見なされるんですかね。
それはさておき前の方取れたので一安心♪

静岡は別に静岡行ってまで観なくてもいいかなーと思ったけど、私は静岡キャッツの時から静岡に観劇に行く度、ほぼ必ず食べに行くラーメン屋さんがあるのです。
買い物で静岡へ行くことはほとんどないので、
「年に一度のラーメン~・・・♪」
なのです。
今年は全国公演が多くて、夢醒め・ユタと2回静岡に行ってます。
友達と一緒に観劇だったので一緒にウキウキッ♪とラーメン屋に行ったのだけどどちらの日も休業でした・・・・・・!がっくり

なので・・・。

え?

なので・・・ホイ来たリベンジー!
と言うわけで、エビ静岡も取りましたぁー。
最初は土日のどちらか1公演だけのつもりだったのだけど、スケジュール帳見たら23日赤丸印してあったので、会社休みなんだ!と気づき静岡初日も取ってしまいました。
わーい、これでチャンスは2回☆

・・・って、おい!!
ラーメンのために交通費往復2560円も出して行くのスか!
(静岡は横に広いので・・・同じ県内でも電車代が恐ろしくかかるのです)
11月23日~12月5日の間に3回も観るのスか、私。

正常ではないですかね?

NON!NON!

私は正常ですから。



でも別にエビータは続けて3回観るほど好きじゃない・・・かも・・・。
(こんなことやってるからお金なくなるんだなー)
全てはラーメンのため?

あ、やっぱ異常だな(笑)。
ウヒヒヒヒッ。
テーマ:劇団四季
ジャンル:学問・文化・芸術
 アカペラでアニソン。
2007年09月21日 (金) | 編集 |
こないだテレビをつけたらハモネプやってました。
終わりの方だったので真剣に見はしなかったのだけど、昔(2001年~2002年くらい?)のハモネプで応援していた、バカ安を思い出して検索してみました。

そしたら・・・CD出してた!!

 ・摩訶不思議アドベンチャー
 ・宇宙戦艦ヤマト
 ・愛を取り戻せ!!
 ・誰がために
 ・めざせポケモンマスター
    
 全5曲 1200円





ハモネプは数回しか見たことなくてバカ安も実はガッチャマンと宇宙戦艦ヤマトくらいしか聴いてないのかな?
でもそのガッチャマンがとにかく強烈で、一度聴いてファンになってしまったのです。
ガッチャマンが入ってないのがとても残念だけど、これは即買いでしょー☆ということで買いました。
届きました。
聴きました。
聴いてます。

うん、合唱団の歌だ(笑)。
テレビで観たときは、いきなりアニソンでしかも上手すぎてそれがかえって面白かったのだけど、CDはスタジオ録音てのもあるのかただ上手いだけでちょっと面白みは欠けるなぁ・・・。
て言うか、暗い曲ばっかりだよ!(笑)
ドラゴンボールもポケモンも何か暗いよ!(笑)

でも何回か聴いてたら、ちょっとクセになりそうな・・・。
やっぱり上手いと何度でも聴いてしまいたくなる。
一番暗い『誰がために』って曲が気に入ってしまいました。
これ知らないんだけど、作曲が石ノ森章太郎なので、サイボーグ009の歌なのかな?
つーか5回くらいリピートしてたら、どれも好きになってきた~(ミュジカルもこれではまるんだ)。
やっぱバカ安好き~。
CD買って良かった☆
思い出させてくれたハモネプありがとぉー!

うぉー!これ聴いたら余計ガッチャマン聴きたくなってしまったー。

また検索してたら、ニコ動で見れました~。←これが初・ニコ動~(笑)
て言うかCDも聴けたんだけど、何か綺麗だなぁ。
もしかしてうちのコンポのスピーカーが良くないなかな(^^;)。
 検索ワード
2007年09月20日 (木) | 編集 |
四季のことで、いつもよりアクセス数が多いのだけど(初めましての方も、普段から来てくださる方も、ありがとうございますー)、気になるのは「どうやって来たのか?」
そんなわけで解析見てみました。

今もバレエレッスン関係の検索で来てくださる方もちらほらいるけど、やはり9月に入ってからの検索ワードの多くは想像通り・・・それだけたくさんの方が衝撃を受けたってことですよね。
私も他の方の意見が読みたくていろいろ飛びまくったもの。

私、ホストとかIPとか詳しくないのだけど・・・でもあれ?このドメイン、どう見ても・・・。


何だか四季が来たっぽいですよ。
これがそうですか。そうですか。

気になる検索ワードは『いささか正常でない』でした(笑)。

ちょ。
何その検索ワード。
まんまじゃん!
偵察なのか、ただ気になって検索かけてみたのかはわかりませんが。
この数日四季からご訪問されたブログ多いのかなー。
気にするくらいならもっとマシなコメント載せろっての。
(アルプでは改稿されてたりしてー)

でもその検索ワードだと・・・引っかかるのは下のユタ記事?
ちょっ(笑)。
そこ、下の真剣な記事が無意味になるくらい(^^;)の俳優大好き好き記事なんですけど。
しかも、あの発言ネタにしてるし。
やっべ~。


どうせならもう少し下の記事も読んでくれてたらいいのだけど、でももうどーでもいいかぁー・・・・・・。
テーマ:劇団四季
ジャンル:学問・文化・芸術
 ユタと不思議な仲間たち(5)
2007年09月16日 (日) | 編集 |
ペドロ: 田代 隆秀
ダンジャ: 池末 絵巳子
ゴンゾ: 深見 正博
モンゼ: 岸本 美香
ヒノデロ: 道口 瑞之
ユタ: 望月 龍平
小夜子: 樋口 茜
寅吉: 吉谷 昭雄
ユタの母: 菅本 烈子
クルミ先生: 丹 靖子
大作: 熊谷 崇
一郎: 遊佐 真一
新太: 小川 善太郎
たま子: 上原 のり
ハラ子: 木村 仁美
桃子: 増田 朱紀

******************************

・・・ちくしょうっ。
昨日の今日なのに、めっちゃ楽しんできましたよー!
やっぱユタ大好きです。
観劇回数は少ないのだけどとても好きです。

あの公式の素晴らしい発言
『もしこれがご本人の観劇とすると、いささか正常でない観劇態度ではないでしょうか』
今日めっちゃネタにさせていただきました。
お友達と一緒に観劇で、夕食前に合流したのだけど、やはり話題は昨日の公式サイトに載った取締役のコメント。
昨日、お友達が前予で東京へ行っていたので「正常でない観劇だもんね」、もしかしたら京都ユタ行くかも「何せ正常でない観劇なので・・・」、福岡LKどうしよう「どうせ正常じゃありませんから」
何かあるたびに「正常じゃない(観劇回数)ですから」
何つー自虐的ネタ!
今日、何回言ったかな(笑)。
でもこれで昨日までの嫌~な気分が少し晴れました☆
一人観劇だったら、いくら良い舞台でも最後までわだかまりが残ったままだったかも知れません。

さて、今日はお初キャストが多いです。
ダンジャ、ゴンゾ、モンゼ、大作、小夜子
私的にはやっぱわらしたちが楽しみでした。
特に深見ゴンゾ。
すごく楽しみだったんです。
にしても、何故深見ゴンゾ?
きっと昔演じてたことがあるんですよねぇ・・・?
でも相当昔ですよねぇ・・・?
私は普段キャストのローテーションについて深く考えないのだけど、さすがに今回は役者不足なのかな?と勘繰ってしまいました。

ゴンゾがお面を取った瞬間・・・え、ちょっと待って。
おじいちゃんだよね?(年知りませんが・・・)何かかっこいいんですけどー!
もう好き!ゴンゾ好き!(笑)
小さいしあまり力持ちには見えなかったけど、一目で深見ゴンゾに惚れました(笑)。
体力つくりはドキドキハラハラしたけど(年知りませんが・・・)、ちゃんとこなしてました。
最近舞台で踊ってる感じしないのに・・・すごいなぁ。
2幕は何か急に老けてまるでペドロが二人いるようだったけど、そんなゴンゾも可愛かったです。
こんなにも長く四季にいるベテランさんなのになかなか拝見する機会がなくて(李香蘭で一度観てるみたいだけど、C席で遠かったので特に注意して観てなかった)、ずっと気になっていたのだけど、今回、大好きな『ユタ~』大好きなわらしで観ることが出来て嬉しかったです。

もちろん他のキャストもとても良かったです。

いやー、思いきり俳優見てましたねー(ここまでゴンゾに注目したの初めてかも)。
何か文句ある?(笑)


俳優が活きてこそ舞台(作品)が光る。
テーマ:劇団四季
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 そうですか。
2007年09月15日 (土) | 編集 |
劇団四季公式サイトに以下のコメントが掲載された。
「キャストボックス等変更について」

変更じゃなくて、廃止ってはっきり書けばいいのに。
強制退会についても書いてあるから?

全てが中途半端で、本当にこれが企業のトップのお言葉?

廃止理由を作品主義から何となーく転売防止に変えているのは気のせい?
まぁ、それでも全てはお客様のせいですよと言ってることに変わりはないのだけど。

呆れてもう何も書きたくない、好きにしろと思ったけど一つだけ言いたい。

今回四季側はこんなことを書いてきた。

四季の舞台に出演できるのは、作品の求める水準をクリアしたレベルの高い俳優だけだ、なので安心して劇場に来い。

と。

嘘付け。
JAROにちくるぞ、コラ。

名古屋で好きになったLK。
東京のみになって1年に1~2回に減ってしまって、なので1公演1公演がとても大切でとても楽しみにしてた。
それがあの訛りのひどいシンバがトラウマになってしまってそれ以来観に行けなくなってしまった。
(チケも買っていない)

また福岡でやるみたいなので、一瞬初日行きたい!と思ったけど、やはりあのシンバが頭の中をよぎり、どうしようか悩み中。

四季が持ってる作品が好きだから観に行くけど、舞台って、そんな心配をしながらチケットを買ったり観劇をしたりしなきゃならないものなの?


それにしても、前回のキャスボ廃止で相当苦情が来たと思われるのだけど、もしかしたら嵐が大分収まってきてたかもしれないのに、今回のコメント。
また苦情の嵐だろう。
四季社員は嫌にならないのだろうか?
それかクレーム対応はアルバイトや派遣なんかに任せて、正規社員は何の害も無いのかな?
さすがに同情する・・・。
テーマ:劇団四季
ジャンル:学問・文化・芸術
 どうしたらいい?
2007年09月07日 (金) | 編集 |
昨日までは作品を観に行く者としての視点で記事を書いていたけど、今日は俳優重視の私で・・・。

明日は劇団四季『ウェストサイドストーリー』の初日・開幕です。
私は今月下旬に東京へ行くので初日は諦めました。
WSSは10月に観に行きます。
それまでは今週のキャストでも見て楽しもう~と思っていたんだけどね。
またキャストによってはやっぱ観に行っちゃおうかな!とか思っていたのだけど、それも虚しい過去の話になってしまいましたね。

友達が初日観に行くのでキャストはわかるのだけど、例えお気に入りさんが入っていたとしても・・・もう行く気はしないです。

いつの間にかLKに大好き虎(尾)様が戻っていて、しかもこれまた大好き虎様12枠!らしいのだけど、そっちも行く気はないですね。
気持ち的には飛んでいきたいのだけどチケット買う気がしないんですよ。
奈良坂さんも4枠→エド→何故か8枠になっていて、すごく気になるのだけど・・・でも観る気しないんです。
いつだったか忘れてしまったけど前回観たシンバが許せなくて、それ以来LKを観たい気持ちが無くなってしまってがっくり
さすがにこれはダメだろー・・・みたいな。

私が怖いのは、四季への不信感からミュージカルへの情熱までなくなってしまうのではないかと言うこと。
イベント大好きなのでイベントに参加してる限りは多分そこまでは行かないと思うけど。

でも観たくて観たくてたまらなかった虎様12枠が今簡単に観れる状態なのに全く気持ちが乗らないってどうよ(>_<)。
そんだけお金がないってのもちょっとあるけど、この急な復帰が先週だったら、無理してでも行ったと思う。
コリコに戻ったらどうかな?
レアになりそうだけど、それでも・・・・・・。
ああ~ダメだ!
今回はかなり来てるわ、コレ。
キャスト発表なくなったのと、今までの舞台への不満が一気に思い出してきて、気持ちの整理がつかなくなってきてます。
う~。
う~。
う~。



ふ~・・・とりあえずふにゃ日記でも読んで落ち着くか!
 やっと気づいた。
2007年09月04日 (火) | 編集 |
ひぇー。
こんな地味ブログなのに、昨日今日とアクセス数がすごいです。
(うちにしてはすごいんです(笑))
それだけ昨日の出来事に興味を持ったり憤りを感じている方が多いと言うことでしょうか・・・?
そりゃ会員なら大体の方が気になりますよね

昨日は、普段のちょっと俳優贔屓で観ている自分から離れて、作品を観ている立場として、お馬鹿なりにめっちゃ真剣に考えて真面目に書いてみたけど、やっぱり意味不明な記事になっちゃって・・・スミマセン。

一夜明けて皆さんの気持ちはどうなんでしょう?
治まったのでしょうか?

私は・・・ブログに好き放題書いたら少し落ち着いた、か、な・・・
何だか疲れたって言うのもありますが。

私の次の観劇日は9月中旬です。
その後も9月下旬、10月下旬・・・と一応毎月予定があります。
怖いもの観たさと言うわけではないけど、その日まで2ちゃんの該当スレを見ないでおこうと思います。
一番わからないのがWSS。
初日キャストは先に観に行く友人に教えてもらおうと思ってるけど、私は10月後半に観に行くので、初日から少しは変わっちゃいますよね。
10月はWSSと猫のマチソワだけなので他もわからず予想が立てられない。

当日までのお楽しみ。
ぎゃー!怖ーーーい!!!

こりゃもう一種のサイコホラーだヨ(笑)。
でも四季がそうしろって言うからぁー。
(だって、皆が皆ネット環境(情報網)があるわけじゃないから)



私はキャスト発表でチケットが動くことはあんまりありません。
先行で買ったチケットはよほどのことがない限り(生活費がないとか交通費が出せないとか(笑)・・・たまに仕事とかorz)東京でも大阪でも観に行っちゃいます。
そこそこお気に入りの俳優さんはいるけど、基本は別に「まぁ、誰が出ててもいいかな・・・」みたいな感じで。
もともとそんなに買わないので、誰が出ようと1回1回の公演をとても楽しみにしています。
なので今の私はわりと四季の理想とする"作品を観に行く客"に近いのかなぁと思ってます。
不満を持ちつつもそこそこ楽しんでいるし。
でもそれはただ今の四季の舞台に慣れてしまっただけで。

作品主義だからこそ、作品を楽しむのに上手い役者を求める。
それの何が悪いのだろう。
悪くは言いたくないのだけど(今更)好み云々以前に「それまずいだろ」的な俳優が舞台に立っているのが現実です。
四季の勘違いも甚だしく、全ての客が"キャストで選ぶ=俳優のファン"ではないのに。
例えば、美しい音楽に合わせて微妙な歌声が混ざる、それで感動する人間なんかいるでしょうか。
ロボットのような口調や演技、そこからストーリーの何を読み取れと言うのでしょうか?
一般の感性を持っていたら「もっと上手い役者で観たい」と思うのが普通でしょう。

その普通の感性が何故芸術を扱う四季にはわからないのだろうか?


もう一般の友達は誘えません。
何度か先輩を誘っていろいろ観に行ったけど感想はいつも「まぁダンスは圧倒されるけど」てな具合で、その時は四季オタの私は「え~何でこの面白さがわかんないの~?!」なんて思っていたんだけど・・・つまり作品に感動するほどの魅力がなかったんですよね。
がっちりマンデーと今回の件で今更ながら"俳優に興味のない、作品を観に行った客"の本音に気づきました。
大体お金払って観に行ってるのに、不満を持ちつつそこそこ楽しむ・・・なんてこと自体おかしいんだー!(気づくの遅すぎ?)
諦めがいつの間にか当たり前の出来事になってた
それでも私はこれからも四季の舞台は観に行くと思うけど、この先自分でも感動できるかどうかわからない舞台なんて・・・誘うって言ってもプレゼントしているのではなくてチケット代はいただいているので、申し訳なくて誘えないかなぁと。

この先輩の感想について、80%頼り切ってるホンが悪いなのか、ホンの良さを引き出せない劇団が悪いのか・・・それともホンの良さをわからない客が悪いのか・・・さてどっちなんだろう?

う、落ち着くどころか、しばらく悶々とした日が続きそうです
テーマ:劇団四季
ジャンル:学問・文化・芸術
 秘密結社・劇団四季
2007年09月03日 (月) | 編集 |
下がとっても楽しかったひと時の記事なのに次の記事がこんなんて・・・有り?

月曜日、いつものようにキャストチェーック。
ポチ。
「あれ?」
ポチポチポチポチ!!
「あれ??ケータイサイトの調子がオカシイノカナ?」
よーし2ちゃんに頼ろう♪

>キャストボックスコーナーは終了いたしました
>
>こんなん出てきました…


・・・ハイ?
・・・・・・えっ?!

もう信じられません。
今後、公式サイト、携帯サイト、およびキャストフォン、確定キャストフォンでのキャスト発表はしないそうです。
どこまでも秘密主義で行くそうです。

お前らは秘密結社かっつーの。
がっちりマンデーといい、どこまで客を馬鹿にすれば気が済むのかと。

四季はキャストのことでトラブルがあると口を揃えて「作品で観て欲しい」と言います。
舞台(作品)と言うのは脚本、演出、俳優、演技が複雑に絡み合い、織り交ざって出来上がるものではないかと思っています。
しかし浅利様は公共のテレビでこんなことを言ったのです。
「80%は本ですよ。本がよければ人は来る。言っておくけど四季の俳優は下手ですよ

こんなことを公言する人が劇団のトップですか。
言ってて恥ずかしくないのでしょうか?
大げさに言えば(でも事実)、俳優が舞台に立てるレベルではないことをを認めて、お金を払って観に来た客に最低な舞台を見せていると言っているわけです。
謙遜・・・と言う言葉もありますが、これに限ってはないですね。
実際そうなのだから。
数年前までは「最高のキャストでお届けする」みたいなこと言ってたような気がするんですけどね!
ホント、ふざけてる。

あくまでも作品主義らしい劇団四季。
でもセリフを忠実に客に伝えればそれでよい(開口は耳の悪い私には助かってはいますが)とお考えの浅利様は台本から芸術作品に作り上げていく意思がなさそうなので、いっそのこと脚本主義に変えた方がよいのではないかと思いました。

本当に作品を観てほしければ、俳優(本当は俳優って書きたくないんですけどね)のレベルを一定に保つよう努めたり、配役はちゃんと役柄に合った俳優を選ぶ等して欲しいと思います。
一定のレベルであればいくら俳優の好みが出てこようとここまで苦情は出ないと思うのです。
でも四季は年々隠していくばかりで俳優のレベルを向上していこうという意思も努力も見られません。
もちろん、俳優個人の中には努力している方も多いと思います。
(レッスンは本当に大変だと思いますが・・・歌やダンスのレッスンだけでどうにかなるものじゃないでしょう?・・・お芝居と言うものは)
お金を払ってる客に見せるわけだからそれ相応の物を見せて欲しいと思います。
今の四季に、努力はともかく(それはプロとして当然のことですから)、お金をもらって人に見せられるレベルの人ってどのくらいいるのでしょう?
(私はわりとどの舞台でも「良かった」と思える幸せな人間だけど・・・でも・・・四季の舞台は正直なところ学芸会or発表会レベルが多いと思います・・・。)

だから私たちは、それ相応の物を見せてくれる俳優にすがるわけです。
お金を払っているのでそれは当然のことです。
誰だって上手い芝居が観たいのです。
もちろん、その中にそれとは別の感情も含まれることがありますが、それも俳優の魅力のうちでしょう。
俳優に魅力があるからつまらない台本も光る場合だってあるわけです。

そうやってお芝居に引き込まれていく人もいるわけです。
私が稀なんでしょうか?
いいえ、リピーターにはそういう方も多いと思います。

役者のレベル劣化、キャスト発表方法変更、外国人俳優の改名、・・・に伴い全俳優の出身地隠蔽、そして今回のキャスト発表廃止。
これからは客に選ぶ権利もなく出来るなら避けたい訛りのひどい「ジェリクルカッツウワユックリソダツ」(←適当に選んだだけです)を聴かされたり、はたまた外国人か日本人かもわからない開口セリフを聴かされたり、感情のこもってない歌や演技、耳をふさぎたくなるような歌声を否が応でも聴かされたりするわけです。
本来の作品主義を徹するならこんなことあってはならないはずです。
作品を観に来た客の期待を裏切っているのに開き直る四季には本当に呆れます。

また仕事が終わって2ちゃんを見てみました。
2ちゃんを引用するものどうかと少し悩みましたが・・・。

>電話した
>
>「出演俳優が分からないと来ないような観客は来て頂かなくて結構です」
>
>とはっきり言われた


だそうです。
そういえば、前回も似たようなことありませんでしたっけ?
一劇団、一会社とは思えない対応ですね。

その後も2ちゃんでは、どうしたらいいか?等討論が続いてましたが・・・私は何をやっても無駄だと思いました。

数年前と違い、各公演の完売日が減り、初日と千秋楽さえチケットが余る時があります。
それはもう作品に魅力がないから?
誰が出るかわからないから?
そういう理由が出ると言うことは魅力的なキャストがいないということ?
でもチケットが売れなくても四季の改悪は続きます。
何故か?
結局はいくらチケットが売れてないように見えても十分元は取れてるからですよね。

四季の改悪をどうにかするためには、やはり・・・お金が動くことだと思います。
18万の会員が半分くらい減り、またチケットを一切買わなくなれば一度決めたらてこでも動かない四季も重たい腰を上げるかもしれません。
・・・でもそこまでする人ってそうそういないでしょう。
いてもほんの僅かで四季にとっては痛くも痒くもないでしょう。
どうせまた新規の会員を増やせばよいのだから。
でも四季はその会員が鬱陶しいと感じているようですが。
四季は客を見下していることだけは事実ですね。

私は今までの改悪や納得行かない舞台に対しわりと実名(会員番号)で200字に訴えてきましたが、今回は・・・パスします。
正直、もうめんどくさい。
役者と関係なく好きな作品も多々あるし退会もまだしないかな・・・。
でも今後は満足いかなかった作品についてはもう遠慮なく200字に書いていくと思います。
当たり前ですけど、良かったと思える作品や単なる俳優の好みとかでは送りませんよ。

ああ、私も静かに怒っているので、何か文章がめちゃくちゃです(いつも?)
冷静になったら書き直したいけど、でもお馬鹿なのでこれ以上まとめられないかも。
すごくたくさん消すかも。

あと今後しばらくこっちに四季のこと書くのでブログパーツとかはっつけるつもりだったけど、やめることにしました。
作品に罪はないけど・・・四季には客を裏切ってきた罪があると思うので。
テーマ:劇団四季
ジャンル:学問・文化・芸術

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