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 ユタと不思議な仲間たち(7)
2007年12月30日 (日) | 編集 |
12月30日(日) マチネ
京都劇場 : D列センター

◆キャスト◆

ペドロ: 田代 隆秀
ダンジャ: 池末 絵巳子
ゴンゾ: 深見 正博
モンゼ: 田村 圭
ヒノデロ: 道口 瑞之
ユタ: 藤原 大輔
小夜子: 笠松 はる
寅吉: 吉谷 昭雄
ユタの母: 斉藤 昭子
クルミ先生: 丹 靖子
大作: 菊池 正
一郎: 遊佐 真一
新太: 小原 哲夫
たま子: 上原 のり
ハラ子: 市村 涼子
桃子: 松葉 梨香

以下感想
******************************

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テーマ:劇団四季
ジャンル:学問・文化・芸術
 ALL SHOOK UP(2)
2007年12月29日 (土) | 編集 |
12月29日(土) ソワレ
シアターBRAVA! H列上手側

今回は双眼鏡を持ちつつの観劇。
そしたらいっぱい勘違い発見。
ぅ゛お゛。
あとで直しておかなければ。
と言うか2幕感想がまだです。(やっぱり(笑))

大阪公演は東京公演に比べると歌が劣化してる感じがしました。
ナタリー、デニス、サンドラ、シルビアの歌がちょっと残念。
花影さんはやっぱり普段使い慣れないところで歌っているというのがあったのか、聴いてて可哀想になってきました。
これからの人だと思うのでぜひとも喉を大切に・・・(>_<)。
岡田さんは少し声が裏返ったり外したりとこちらも不調な感じ・・・。
諏訪さんは力で押しきったという感じかな。
湖月さんは観るのは今回のミュージカルは初めてなので普段どうなのかわからないのだけど、何だろうこの破壊力(笑)。
風邪でしょうか?前回観た時より更にかすれてました。
サンドラの役が途中からすっ飛んでくるので面白さが増して良いんだけど(笑)、もっと朗々と歌い上げてほしいなと思うところもあり。

ま、文句はこれくらいで・・・あとはただただ面白い!の一言。

デニスの踊りはすごいです。
ひょろひょろなよなよしたまま踊るんだから!
面白くて可愛くて・・・でも切ない、1番好きなキャラかも。
岡田さんの演技が良かった!!と言うことでしょう
いつかマリウス観てみたいなぁ・・・。
(まだキャスティングされてるかわからないけど・・・)

"C'mon Everybody"
ここで、チャドが「トシイベイベ~♪トシイベイベ~♪」って歌っていて、英語が弱い私はこの英語がわかんない!意味がわかんない!と16日に観た時からずっと悩んでいました。
全然観た事ない友達に「英語なんだけどね、トシイって何かわかる?トシイベイベートシイベイベー♪って歌っているんだけどね・・・。トシイ・・・トシイ・・・ふぁっ!」と、友達に質問して自分で気がついてしまいました。
「愛しいベイベー」って歌ってたんですね!!
英語が弱いとかそんな問題でもなく思い切り日本語だった。
いやでも、あースッキリ。

"Follow That Dream"
この音楽とても良いですね!
チャドが「夢を追いかけて~どこまでも~行こう~♪」と歌うところ、とてもジ~ンと来ます。
坂本さんが手を上げて何かを追いかけるような仕草に
チャドの、広大な土地が続くアメリカのハイウェイをバイクで飛ばしている姿が何となくスー・・・っと浮かんできました。
チャドもまた何かを探し続ける一人なんですね。
歌詞はほとんど覚えていないので(って言うかそこだけ・・・)、頭の中で「夢を追いかけて~・・・♪」がエンドレスで流れています

"Blue Suede Shoes"
ジムが靴を鳴らしながら去った後、チャドも真似して、それがだんだんクセになってくるんだけど3回やって、最後は「フフッ」って嬉しそうでした(笑)。

マチルダ町長とアール保安官がディーンを探しにやってきて、去っていくとき車のスピードがのろくて町長が「もっとスピード上げて!」とか「ガソリン代ケチってんじゃないわよ!」とか叫ぶんだけど、本当にのろいものだから、デニス、エド、チャドの3人が車のあとを追いかけてすぐ後ろを歩いてました(笑)。

"Can't Help Falling In Love"
"It Hurts Me"
デニス・・・(;_;)
切ない・・・切な過ぎるよぉー!
岡田さんの甘い声がより一層デニスの報われない恋の切なさと重なって、胸がキュウーと痛くなっちゃいます。
ただ、"Cant~"でそれぞれの名前を叫ぶところ、「ナタリー!」って上ずっちゃって、えええー(笑)と笑ってしまいました。
何故、そんな良い所で

カーテンコールでは、尾藤さんと桃子さんが並んでその後照れたように桃子さんが尾藤さんの手を引っ張って袖に捌けていく姿が微笑ましかったです。
幕が下りた後、袖から坂本さんが登場。
何度か「ありがとうございました!」とお礼を言った後「バイバイ!」って。
最後の最後で舞台俳優からV6の坂本さんに戻った感じ。
ま、坂本さんがどんな人か知らないのだけど、そんな姿が可愛いなぁーなんて思っちゃいました。
俳優人のお疲れが少し見え隠れしたけど、それでもとてもとても良い舞台でした。

観る前観た後もずっとCDを聴きまくってます。
観た後の方が場面とナンバーがリンクするので余計はまっちゃってます。
観る前はノリの良い曲ばかりリピートしていたけど舞台を観てからは"Forrow~"とか""Can't Help~"のリピ率も上がってきました☆
"It Hurts Me"は「Waiting 何ちゃら~♪」とデニスが歌うと脳内で「待つよ~♪」と変換。
でもそこだけだけど(笑)。

この物語は笑えるだけじゃなくてちゃんと甘い部分切ない部分もちゃんとあって、単純なストーリーだけどメリハリのある良いミュージカルだなぁと思いました。
でもこれはストーリーだけじゃなくて俳優陣がそれぞれ良い味出してるからですよね!
本当に何度でも観たいミュージカルです・・・
再演しないかなぁー。と早くも再演を待ち望む私でした。
 ユタと不思議な仲間たち(6)
2007年12月29日 (土) | 編集 |
12月29日(土) マチネ
京都劇場 : D列センター

◆キャスト◆

ペドロ: 田代 隆秀
ダンジャ: 池末 絵巳子
ゴンゾ: 深見 正博
モンゼ: 田村 圭
ヒノデロ: 道口 瑞之
ユタ: 藤原 大輔
小夜子: 笠松 はる
寅吉: 吉谷 昭雄
ユタの母: 斉藤 昭子
クルミ先生: 丹 靖子
大作: 菊池 正
一郎: 遊佐 真一
新太: 小原 哲夫
たま子: 上原 のり
ハラ子: 市村 涼子
桃子: 松葉 梨香

以下感想
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テーマ:劇団四季
ジャンル:学問・文化・芸術
 アイーダ(7)
2007年12月22日 (土) | 編集 |
12月22日(土) マチネ
新名古屋ミュージカル劇場 : 1Sセンター



◆キャスト◆

アイーダ: 今井 美範
アムネリス: 江寿多 知恵
ラダメス: 渡辺 正
メレブ: 有賀 光一
ゾーザー: 飯野 おさみ
アモナスロ: 前田 貞一郎
ファラオ: 勅使瓦 武志
ネヘブカ: 松本 昌子

【男性アンサンブル】
谷本 充弘
塚下 兼吾
富澤 和磨
黒木 豪
海老沼 良和
鶴原谷 圭
影山 徹
川東 優希

【女性アンサンブル】
松下 沙樹
伊東 恵
須田 綾乃
オ ユナ
杏奈
西田 桃子
市川 友貴


以下感想
******************************

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テーマ:劇団四季
ジャンル:学問・文化・芸術
 ALL SHOOK UP(1)
2007年12月16日 (日) | 編集 |
12月16日(日) マチネ
青山劇場 6列目下手側




◆キャスト◆

チャド: 坂本 昌之

ナタリー・ハラー/エド: 花影 アリス
ミス・サンドラ:湖月 わたる
デニス: 岡田 浩暉
シルビア: 諏訪 マリー
ジム・ハラー: 尾藤 イサオ

アール保安官: 青山 明
ディーン・ハイド:原田 優一
マチルダ・ハイド町長: 伊東 弘美
ロレイン: 尾藤 桃子

【アンサンブル】
青山 航士
折井 洋人
丹宗 立峰
歌山 ゆき


石川 剛
坂元 宏旬
橋本 好弘
桑原 麻希


織田 和馬
下道 純一
浅野 実奈子
福田 えり


*******************************

あー笑った笑った。
とてもハッピーで面白いミュージカルでした!!
また観に行きたいなと思って日程見たら東京は21日で終わり。
大阪なんかもっと短い。
ロングランに慣れてる私にとって、これは短すぎるー!
しょっちゅう再演するならいいけど・・・何かもったいない。

それくらい面白い舞台でした。


以下、感想と言うか、覚書きです。
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 キャッツ(92・93)
2007年12月15日 (土) | 編集 |
12月15日(土) マチソワ 
キャッツ・シアター : S回転センター

◆キャスト◆

グリザベラ: 早水 小夜子★S
ジェリーロラム=グリドルボーン: 谷内 愛
ジェニエニドッツ: 鈴木 由佳乃★M・S
ランペルティーザ: 磯谷 美穂
ディミータ: レベッカ・バレット
ボンバルリーナ: 岡本 結花
シラバブ: 紺野 美咲
タントミール: 河西 伸子
ジェミマ: 増田 朱紀
ヴィクトリア: 千堂 百慧
カッサンドラ: 永木 藍
オールドデュトロノミー: 青井 緑平
バストファージョーンズ、
アスパラガス=グロールタイガー: 田島 亨祐
マンカストラップ: 野中 万寿夫
ラム・タム・タガー: 荒川 務
ミストフェリーズ: 岩崎 晋也
マンゴジェリー: 田井 啓
スキンブルシャンクス: 石井 雅登
コリコパット: 牛 俊杰
ランパスキャット: 高城 将一
カーバケッティ: 花沢 翼
ギルバート: 龍沢 虎太郎
マキャヴィティ: 片山 崇志
タンブルブルータス: 川野 翔

★握手猫
色が違うのは前回観劇と違う猫

お初キャスト
ディミータ:レベッカ・バレット(新役)
ボンバルリーナ:岡本結花(猫デビュー)
ジェミマ:増田朱紀(猫デビュー)
マンカストラップ:野中万寿夫
ミストフェリーズ:岩崎晋也(新役)
スキンブルシャンクス:石井雅登(猫デビュー)
カーバケッティ:花沢翼(新役)

※新役・新猫のデビュー日は把握していません。。
自分にとってのお初キャストです。



以下感想・・・。
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テーマ:劇団四季
ジャンル:学問・文化・芸術
 ピラミッドを建てよう!~みんなで踊ろうアイーダ~
2007年12月06日 (木) | 編集 |
さぁさ、今回の目的、踊ろうイベントに友達と参加してきましたよ

踊れないくせに、見た目だけはバリバリに踊れそうな格好。
張り切ってますよ。

チケット予約の次の日に張り切ってハガキ出したんで(笑)、Aグループでした。
しかも座席が最前(D列)・・・どんだけ。

ピラミッドを建てるので講師の俳優さんはもちろんゾーザー軍団の方々。
音楽とともに幕が上がり(多分・・・うろ覚え(笑))、ゾーザー軍団現れてダンシング。

歓声と、そしてどよめき。
こんなん踊れねぇー!

進行役は前回の歌おうと同じく谷本さんでした。
やー、谷本さんは面白そうな方なので楽しみです。
始める前に、ダンスキャプテンである川東さんからこのナンバーの説明がありました。
あったというか、谷本さんに振られたというか。
淡々と説明し、最後は「そんな感じです・・・」と淡々と終わりました(笑)。

今回踊るのは、ショートバージョンと言うことで、また舞台に上がってもらってお手本を見せてもらったのだけど、ターンの回数は1回に減ってはいたけど、全てがちょっ速で、またどよめき。
うーん、これは頭の悪い私には覚えられなさそうだぞ。

気になる講師の振り分けは
Aグループは川東さんと海老沼さん
Bグループは谷本さんと鶴原谷さん
Cグループは影山さんと黒木さん
Dグループは塚下さんと富澤さん

・・・塚下さーん・・・。←心の嘆き

AとBは客席に残り、CとDは一旦ロビーへ。
今回、時間がキチキチしていて、時間が来たら「ハイ、次ー」みたいな感じで淡々と進んでいきました。
まずAが舞台に上がって、準備運動。
アキレス腱伸ばしながら、腕を伸ばして、両腕を上に伸ばして終わり。
えっ、これだけ?!
歌おうイベントの準備運動の方が長かったぞ(笑)。
説明が淡々としていた川東さんだったけど、教え方も淡々としていました(笑)。
少し後ろに海老沼さんがいたけど、ステップが多かったので、これは・・・見えない人はほとんど見えなかったんじゃないかな。
途中まで習ったところで「ハイ、時間ですー」とBグループと交代。
今度は客席で舞台で教える谷本さんを見ながら練習。
動きが反対になるので、頭がこんがらかってきました。
谷本さんはやっぱり面白くて、胸を回す時のカウントの取り方が「ワンツー・・・セブンエイト、ワン、トゥ~~ンって、トゥ~ンで胸を出すといいです」って、何度も何度も「ワン、トゥ~ン♪」って言ってました。
あと、後ろを向いて「建てよう、今」で体を斜めにするところでも谷本さんが歌いながら説明してくれたのだけど、普段ゾーザー軍団て、男性コーラスならでは、カッコよく歌いますよね。
それを高めの超裏声で「た~て~よ~お~、い~ま~♪」(この面白さを伝えきれないのが残念です)と歌ってました。
・・・何度も。
気に入ると何度も繰り返すようです(笑)。

そして一通り終わるとまた時間が来て、今度はAとBがロビーへ。
参加者が多くて、ロビーもキチキチでした。
昔、ライオンキングのイベントはA~Eに振り分けられてわりと広々と練習できたんだけどな。
あ、アンサンブルが8人しかいないからか?
今度は音楽をつけてみることに。
さっきまでワン、ツー、スリー、フォーとゆっくりめのカウントだったのが「ワンツースリーフォー」とめっちゃ速!
そしてまたどよめき。
無理~無理~無理~!!
そしてさっきより少し速めのカウントで練習。
隣では谷本さんはまた「たーてーよーおーいーまー♪」と繰り返し歌ってました。
相当気に入ったようです。

何度か音楽をかけて踊ったのだけど、テープだったのか、その度再生に時間がかかって、静かな時間が。
スタッフの人も「もう少し待ってください」「そろそろ入ります」から「そのうち入ります」になっていました(笑)。

最初の入り方を決めようと言うことで、うちらはまず後ろを向いて、それからクルッと前を向いてスタート。
海老沼さん(多分)が、「とりあえず最初と最後だけでも決めましょう(笑)」みたいなこと言ってました(笑)。

何だか全く覚え切れない状態のまま時間になり、客席に戻りました。
そして、谷本さんが「ここでスペシャルゲスト登場です!」と言って沸き立つ客席。
そんな私たちに谷本さんは「いや、まだ誰か言ってませんよ~(笑)」と。
でもそんなの、ねえ。
やっぱり現れたのは飯野ゾーザー!(私服)
「待ちくたびれちゃったよ~」とニコニコしながら文句言ってました(笑)。
お父さんみたいな人にこう言うのもなんだけど、可愛いですよ、飯野さん!!

で、こういう時Aグループは損だなぁ。
他の人見ながら復習できないんだもの。
1回リハをやって、照明つけてもらって本番。

あっという間に終わりました。

ライオンキングの踊ろうイベントではタコ踊りだったんだけど、今回は波に漂うクラゲでした。
はははー、全く出来なかったよ!

全てのグループのお披露目が終わったところで(皆さんお上手でした)、谷本さんが「突撃!隣のゾーザー軍団!」と言って、各グループを回って、一人選んで今回のイベントの感想を聞いてました。
何だろうな~・・・谷本さんからオヤジの匂いがする(笑)。
きっと同じ年代ですわー!

あまりの出来の悪さに凹ーだけど、いろいろと楽しいイベントでした。
いつもありがとうございます、俳優さんたち!
でもちょこっとだけ不満。
何となく練習時間が短かくて物足りなかったかな?と。
疲れているところイベントに参加してもらっているのでこれ以上の贅沢は言えませんね!
今度はすんなり踊れるようやっぱりまたジャズダンス習いに行くか・・・と真剣に考えちゃいました(笑)。

家に帰ってから復習だー!と思ったけど、振り付けは忘れるどころか覚え切れなかったので、もっんっだっいっがっいだよ♪・・・。
テーマ:劇団四季
ジャンル:学問・文化・芸術
 アイーダ(6)
2007年12月06日 (木) | 編集 |
新名古屋ミュージカル劇場 : 1Sセンター



◆キャスト◆

アイーダ: 秋 夢子
アムネリス: 江寿多 知恵
ラダメス: 渡辺 正
メレブ: 有賀 光一
ゾーザー: 飯野 おさみ
アモナスロ: 川原 洋一郎
ファラオ: 前田 貞一郎
ネヘブカ: 松本 昌子

【男性アンサンブル】
谷本 充弘
塚下 兼吾
富澤 和磨
黒木 豪
海老沼 良和
鶴原谷 圭
影山 徹
川東 優希

【女性アンサンブル】
西村 麗子
伊東 恵
須田 綾乃
オ ユナ
杏奈
西田 桃子
市川 友貴


観劇後はイベントに参加してきました

↓以下感想↓
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テーマ:劇団四季
ジャンル:学問・文化・芸術
 グミが好き。
2007年12月02日 (日) | 編集 |
子供の頃からグミが大好きです。
ビンの形したコーラのグミが大好きでした。
今も売ってるのかな?

ここ数年はピュレグミが大のお気に入りだったのだけど、それを超えるものが出来ました!

三ツ矢サイダーグミ。
超ウマ!!
節約生活のクセに一袋100円もするグミを毎日のように食べてます。

あとサワーズグミ(グレープ味)も美味しい!!

しっかりと噛み応えのあるグミが好き~。
 劇団四季 チケット先行予約
2007年12月01日 (土) | 編集 |
■『美女と野獣』 広島公演
先行発売
08年2月17日(日)~3月30日(日)公演分

お見送り~。。。
先ほどチェックしてみたのだけど(真夜中)、売れ行きいいんだか悪いんだか?!
福岡LKから導入したファミリーゾーンが広島BBでも設けてありますが、それが仇となった?
そこと2階席はあんまり売れてる感じがしませんね。
でも先行なんで、一般発売になればまたそこそこ売れるのかな。
私はBBは今のところ好きな作品ではないのだけど(アニメの方が好き)、いずれ静岡にも来るのかな?
お気に入りさんが出た日には・・・それがきっかけでまたはまるんだろうな。
何て単純な私。

久しぶりに広島行きたいけど、遠いー。
そう思うと、あの頃のキャッツ熱ってホントすごかったな。
名古屋に行くのですらドキドキしてた私が、広島仙台、大都会東京にフラフラ行けちゃうようになっちゃったんだもんなぁ(行ける場所限定)。
今思えば、キャッツ中都市公演の観客動員数って、全国からのキャッツファンが大半を占めていたのかもね。

広島・・・食べ物が美味しかったなぁー!
またいつか、絶対行くぞー。
テーマ:劇団四季
ジャンル:学問・文化・芸術

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