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 そうですか。
2007年09月15日 (土) | 編集 |
劇団四季公式サイトに以下のコメントが掲載された。
「キャストボックス等変更について」

変更じゃなくて、廃止ってはっきり書けばいいのに。
強制退会についても書いてあるから?

全てが中途半端で、本当にこれが企業のトップのお言葉?

廃止理由を作品主義から何となーく転売防止に変えているのは気のせい?
まぁ、それでも全てはお客様のせいですよと言ってることに変わりはないのだけど。

呆れてもう何も書きたくない、好きにしろと思ったけど一つだけ言いたい。

今回四季側はこんなことを書いてきた。

四季の舞台に出演できるのは、作品の求める水準をクリアしたレベルの高い俳優だけだ、なので安心して劇場に来い。

と。

嘘付け。
JAROにちくるぞ、コラ。

名古屋で好きになったLK。
東京のみになって1年に1~2回に減ってしまって、なので1公演1公演がとても大切でとても楽しみにしてた。
それがあの訛りのひどいシンバがトラウマになってしまってそれ以来観に行けなくなってしまった。
(チケも買っていない)

また福岡でやるみたいなので、一瞬初日行きたい!と思ったけど、やはりあのシンバが頭の中をよぎり、どうしようか悩み中。

四季が持ってる作品が好きだから観に行くけど、舞台って、そんな心配をしながらチケットを買ったり観劇をしたりしなきゃならないものなの?


それにしても、前回のキャスボ廃止で相当苦情が来たと思われるのだけど、もしかしたら嵐が大分収まってきてたかもしれないのに、今回のコメント。
また苦情の嵐だろう。
四季社員は嫌にならないのだろうか?
それかクレーム対応はアルバイトや派遣なんかに任せて、正規社員は何の害も無いのかな?
さすがに同情する・・・。
テーマ:劇団四季
ジャンル:学問・文化・芸術
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2007/10/05(Fri) 20:37:15 |  デザイン用語【か~た行】

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